健康診断の結果、脂質の項目でHDLコレステロール以外すべて正常範囲外の管理人です。特に体に異常を感じなかったのでほったらかしにしていたら健康診断のたびに数値が上昇して高脂血症に。

健康診断で脂質の項目の数値が高い人は動脈硬化症にご注意!

健康診断で脂質の項目の数値が高い30代の管理人です。3交代制の不規則な職場で働いていますが、20代半ばのときに脂質の項目が引っ掛かりました。
今回、たまたま引っかかったんだろうと特に気にしていませんでしたが、それ以後の健康診断で脂質の項目が正常範囲に入ることはありませんでした。

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健康診断で分かった脂質異常が引き起こすリスクと動脈硬化症のリスク

健康診断で毎回脂質の項目が引っかかっているにもかかわらず、自覚症状がないのですっと放置していました。
半年に一度健康診断を受けていますが、結果を見るたびにHDLコレステロール以外の項目の数値が上昇し、ついには検診結果の備考欄に高脂血症とかかれて精密検査を受けることに。。。

自費で再検査にいき、先生に「このままだと動脈硬化症などのリスクがあるから、きちんと健康管理したほうがいいよ」といわれました。

動脈硬化症ってどんな病気?

動脈硬化症ってよく聞くけど、硬化っていうくらいだから動脈が固くなるんだろうなと言うことは分かります。がどんな病気なのかと聞かれてはっきり答えられる方って少ないんじゃないでしょうか?

動脈硬化症は単に血管が固くなるだけでなく、血管の内側が狭くなり血液が通りにくくなり、症状が進むと酸素や栄養が行き渡らず、臓器や組織が壊死してしまうという怖い病気です。。さらに血管がもろくなり破れやすくなるので命の危険も。

動脈硬化症が原因でおこる様々な病気とは?

動脈硬化症が原因で引き起こす病気は命に関わってくる病気ばかりです。脳梗塞や脳出血、狭心症、腎硬化症、腎不全、大動脈瘤、糖尿病など、臓器や血管、脳と全身にリスクを追うので怖くなりましたが、病院で処方される薬も発がんのリスクがあったりと副作用が怖いので何か方法はないかと調べる日々が続きました。

コレステロールを薬で下げる場合のリスクと副作用

コレステロールを薬で下げる場合、副作用として
・肝臓、腎臓機能の異常・尿潜血・高血糖
・脱力感・味覚異常・頻尿・筋肉痛
などなどの副作用が個人差ではありますが見られるようです。

コレステロールを薬で下げる場合のリスクとしては
・糖尿病・脳梗塞・肺炎・横紋筋融解症など

糖尿病の発症率が1.7倍になるという研究結果もあるようです。
そして恐ろしいのが、排尿が茶色くなっているのは筋肉が溶けている証拠だそうです。

薬に頼るのがいかに危険なことか。。。
こんな薬を飲み続ければ体がぼろぼろに壊れてしまいます。

コレステロールを薬に頼らずに下げる方法

コレステロールを薬に頼らずに下げる方法は食事療法と運動しかないと思いましたが、動脈硬化やコレステロールのリスクについて調べているときに頻繁に目にするサプリメントがありました。
これなんですが↓↓↓

⇒コレステロールが気になる方のサプリメント

普通のサプリメントだと水に溶けないから体に吸収されないんですね!
それならコンビニなんかで売ってるサプリって飲む意味あるんでしょうか・・・

DHCが発売しているサプリもあるのに、一度も見ませんでした。その理由は公式サイトを見たらすぐにわかりました。
本気でこだわって作っているサプリだからこそ、たくさんの方が紹介されているし、驚きの声の口コミが多いもの納得です。

楽天Amazonでも値段を比較しましたが、公式サイトが一番安かったです。

病院からもリスクのある薬を処方しないで、このサプリを処方すればいいのにと思います。
製薬会社が困るとかの問題でやりたくても出来ないんでしょうけど、患者より利益を重視するのってどうなんでしょう?